2013/06/09

さいきんのおしらせ


おしらせはみっつ。

①しずくだうみのホームページができました→こちら
おなしというひとが作ってくれました。ありがとう^o^

②6/20に三鷹おんがくのじかんでライブをする謎のユニット、しずくだうみかもしれないの映像を撮りました。appetiteのベースながみの曲を勝手にサンバ調にしました。





6/20にライブです。しずくだうみかもしれないというユニットです。
open18:00 start19:00 ticket1000yen+1drink order 出番は3番目です。おそらく20時以降!



③appetiteのスタジオの時に「ラブソング」という曲を一発撮りしてみました。
音がよくないですが、、雰囲気はこんな感じです。

ラブソング appetite スタジオ試し撮り










・・おなかすいたね、おそばたべたい。

2013/06/07

ひとりごと

通過してきた道をまた繰り返していて、既視感ある。デジャヴ。

歌を作る時に感情に左右されすぎてて、そりゃあそうなんだけど、ちょっと自分でも呆れる。やんなっちゃうねー。

なにが言いたいのかまとまってないのにブログアプリを開いちゃうのよくない。でも開く。ツイッターと同期しないから、この文章を読んでいるあなたとのひみつね。

ひとりごと

人に話を聞いてほしくて、しゃべりまくったら少し楽になって、面白いか面白くないかとか何ができるかとか可愛いかどうかとかじゃない世界の安心感を確認する。それと同時に感じるのはここに安住したら表現者として死ぬということと、肉体的な死への漠然とした憧れの気持ち。

大丈夫ですよって言われてもなんの解決にもならないんだけど、言うし言われる。
拒否してもなにも変わらないんだけどやっぱり拒む。
誰かと生きるのに向いてない。でもさみしがりやなんだなぁ。

2013/06/05

撒き餌

疲れていることくらいしかお伝えできることがなくてこまる。
アペタイト、秘密のプロジェクト進行中。

そういえばだうみのホームページができました。詳しくは次にパソコン開いた時にでも書きます。



2013/06/04

ゆめ

夜の下北沢の町を歩いていた。
何人かで待ち合わせをして、ごはんを食べようとしていた。でもわたしはあまりおなかがすいていなくて、軽くも食べられる店を探した。
大体のひとが一眼レフを持っていて、連写をして遊んだりしていた。

次の瞬間昼だった。
一緒にいた某お姉さんを撮影した。
同行者の知らないスーツのお兄さんがむかつくことを言った。私はカッとなって店の売り物の本を投げてしまう。それ売り物だろ!!と怒られる。わたしは余計怒る。また物を投げる。

気がつくと辺りはよくわかない店の中に変貌していて、後ろに保険屋のカウンターがある。「銀行からお電話です」と一行に話しかけてくるお姉さん。「誰にですか」「よくわからないんです」なんとなく、嫌な感じがした。同行の女の子が出た。しかし、私宛てだと言う。
「もしもし」
「もしもし」相手は年を取った女の人で、すごく小さい声だった。
「あなた忘れているでしょう、20日よ」みたいなことを言われた。意味がわからなくて、わたしの記憶力が弱いことを説明した。
年を取った女の人は「エリちゃん」と名乗った。どうやら私のおばあさんらしい。そんなひとしらないけど。同行者がうるさくてあまり話が聞き取れなかったけれど、要するにさみしいから帰ってきてほしいということだった。もうすぐ死ぬことを悟っている感じだった。何がきっかけだったか忘れたけど、私は泣いていた。号泣していた。保険屋のお姉さんがタオルを持ってきてくれたりした。同行者もさすがに静かになってきた。
気がついたらそこにいたままわたしは小学生になっていた。そして何故か手紙を渡される。3通くらい。
「引っ越しても元気でね」プリクラが貼ってあったりした。これは夢だとその時気がついたけれど、もう少し見ていたいと思ってそのままじっとしていた。私は反射みたいなかんじでずっと泣いていた。変なエンディングテーマみたいな曲が流れている。映画かよ。

長い夢だった。

2013/06/02

わたしはねむい

ぐうすか。
本を読まなきゃいけない。何度も言っているけれど、まとまった量の活字を読むのが苦手。

観光アート を読んでいる。山口裕美著。
読みやすい以上の感想があまりない。「ホームページを参照してください」とか、消えたらどうするんだろう。現代の本だなって感じ。

現代アートってなんなんだろう。
インディーポップバンド同様、氾濫している。

片鱗を感じている

練習練習ライブ練習ライブみたいな日々が終わった。めめちゃん企画おつかれさま。
だうみもすごく疲れていたけど、学校に行ったりバイトにいったり友達に会ったり、普通の大学生みたいな生活をしていた。
久しぶりによく寝た。夢がちょっと楽しかった。

人の話をちゃんと聞いているんだね、と言われて嬉しかった。自分の中にストンと落ちてきた話はちゃんと他の人にも話せる。そうじゃないと話せないけど。2年くらいの付き合いの友人が、おしゃべりが上手で、話していて楽しい。思い出したらちょっとハッピー。よかよか。